朝鮮半島に本気で怒ってみよう!

19.01.12

  レーザー照射問題や戦時の朝鮮労働者問題(いわゆる徴用工:本当は募集してやってきた人)など、韓国からの馬鹿げた攻撃に日々腹を立てていますが、どうやら僕の怒りの沸点を超えたようです。もう韓国や北朝鮮を絶対に許さないという気持ちで一杯です。ここ数日は、虎ノ門ニュースを見たり、ネットやYoutubeで関連情報をあさっていました。

 レーザー照射問題について言えば、照射そのものも大変な問題ですが、その背景にある問題、なぜ、国旗も掲げず日本のEEZにいたのか、北朝鮮漁船の‘瀬どり’支援をしていたのではないかという濃厚な疑念。もしそうであれば、日本側が公開した動画は、重大な国連決議違反の決定的な証拠動画となります。そんな含みもあるにも関わらず、かの国の大統領は日本に‘謙虚になれ’とほざいているのです。(詳細は虎ノ門ニュースをご覧ください。)

 朝鮮労働者訴訟問題について言えば、日韓関係の基盤となる、1965年の「日韓基本条約」を無視した所業であり、かの大統領が判決支持を表明したことにより一方的に破棄したことを意味します。

 北朝鮮という‘日本人拉致’を実行し、日本に向けてロケットを発射した国を支援する国なのですから、もう韓国は、はっきり言って敵国です。具体的に制裁についても検討に入っているようですが、北朝鮮への横流しの疑念が深まった以上、ガソリンなどの必需品から半導体生産に関わるあらゆる部品、原材料の輸出の禁止を行うべきです。横流しして、核・ロケットの部品に組み込まれる可能性が高いのですから。

 こうした状況にも関わらず、韓国を擁護するような人々は、この機会にきちんとチェックしておくべきです。オリンピックに影響するとか、様々な分野で韓国の重要性を聞く場面があると思いますが、韓国や北朝鮮なんか来なくたっていいじゃないですか。世界の大多数の国は、日本のことを好きでいてくれているのですから。日本は民主主義ですから来るべき選挙できちんと投票しましょう。 

 今度ばかりは、日本の政治家もさすがに怒りの声をあげはじめていますが、我々庶民も断固許さないとの姿勢を結集していきましょう。